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上顎分節骨切り術で出っ歯の治療

上顎分節骨切り術で出っ歯の治療

出っ歯の治療は、上顎分節骨切り術で行います上の左右第1小臼歯を抜歯し根元の骨も取り除きます。その空いたスペースを利用して前歯6本を後退させチタンプレートで固定し、下顎の歯に噛み合わせます。通常の歯列矯正では2~3年要しますが、短時間の手術で改善できます。上顎のみを考えるのではなく、額~鼻~口元~顎先までのバランスをみて、術前にセファロの分析、咬合模型を基に診断、デサインを行ない詳細な治療方針を立てます。この治療に向いている人は、出っ歯を治したい方、口元を引っ込めたい方、上品な口元にしたい方、短期間で出っ歯を治したい方、です。
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上記の文章は「読者の寄稿記事」です。

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